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菊地:そもそも映像と音楽は、嫌でも合ってしまうものなんです。それは我々に備わっている齟齬を修正する能力のためなんですが、『女は女である』の一部には貴重な違和感がある。

佐々木:映画の音楽を担当したことある人はみんな言いますよね。なんでも合ってしまうって。

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菊地成孔×佐々木敦『ゴダールシンポジウム』レポート -インタビュー:CINRA.NET (via kogumarecord)

1 year ago

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