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今から紹介するこの二人は僕にとってはだんとつにカッコよくって、どちらも表現者としてのエネルギーがほとばしっている若者ではなく揺り籠か棺桶かでいえば棺桶に相当近いような年寄りなんだけど、この二人の演奏を見ていると本当に「人間は、年をとらないとだめだな」という気になる。だから生きようぜ加護ちゃん。まず最初に紹介するのは、ベラルーシで豆電球(!)を持って、ブラインドウイリージョンソンばりのスライドギターを弾くおばあさん。彼女の演奏と町を歩く人々の様子、風景が全く合っていないのがすごい。
"—このストリートミュージシャンがすごい - 平民新聞 (via kyokutyo)
(via kyokutyo)
8 months ago