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殴りながら、自分は一体何してるんだろうって思った。
この鴨悪くないのに何で殴るんだろうって。
殴ることも出来ないくせに、お肉食べてたのかーと思ったり。
"—普通の女子が鴨を絞めて、お雑煮にしたお話。 | ちはるの森
1 week ago"父が私に教えてくれた古いヨークシャーのことわざは、最も貴重な教えだった。「カネは糞の中にある」不愉快な仕事は儲かるっていう意味だ。そして重要なのは、逆もまた真なり、ってことなんだ。人々が好きな仕事は需要と供給の関係でたいして儲からない。最も極端なケースはプログラミング言語の開発だ。プログラミング言語の開発は一文にもならない。みんなそれが大好きで、ただでやるからだ。"
—らいおんの隠れ家 : ポール・グレアム「なぜ賢い人が愚かな考えにハマるのか」 - livedoor Blog(ブログ) (via otsune)
(via otsune)
1 week ago"これといった特技がない人は淘汰されがち。特技がなくても、適当な学力と常識と頭さえあればやっていけた時代は終わった。これからは人柄をよくしてそれなりに世間のなかでやっていくほうがいいけど、それだと金持ちにはなれない。"
—finalventの日記 - お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 (via handa)
(via kogumarecord)
1 week ago"
NHKで沖縄ブームの立役者となった「ちゅらさん」というドラマがあったが、その中で沖縄と東京を対比して描くエピソードがあった。沖縄から出てきたヒロインの友人が、東京は冷たいところだ、嫌なところだ、沖縄に帰りたいと愚痴る。それに対して東京人の菅野美穂のキャラが激怒していう
「私は、東京生まれの東京育ちなの。私も思うよ。東京って嫌なところがあるって。でもね。東京を嫌な街にしたのは、あんたのような人達よ。東京に暮らしていながら東京を好きになろうとしない。愛そうとしない。どうせいつかは出ていくんだ。それまで我慢してるだけだ。そんな人達ばかりの街が、いい街になるわけがない
…東京に対して失礼よ。そんなに沖縄がいいのなら帰ればいい。帰って東京の悪口言ってればいいでしょ。あそこは、人の住む町じゃないとか何とか言ってりゃいい。でも私は、そうは思わない。ここは人が暮らしてる町だよ」自分はこの脚本を書いた岡田氏は、健全な認識を持っていたと思う。田舎者よ。そういう自分は東京で何をした? 東京のためになにをした? 東京のせいなのか? すべて自分じゃないのか?
共同体を愛していない人間が共同体の一員になるのは不幸なことだ。共同体のためにもならないし、個人のためにもならない。東京だけに限らない。市町村だろうと都道府県だろうと。国だってそうだろう
SuperMTec
"—Togetter - 「東京都心部ってヘン。と、ある札幌の人間は思う」 (via thresholdnote)
(via monoprixgourmet)
2 weeks ago"「オタの俺」「そんな俺にも普通に接してくれる素直でかわいくて明るい(けど秘密にしている薄暗い過去がある)女の子」「唯一の女友達(腐れ縁)」「明るくて頭が良くて誰からも好かれるイケメンの親友男」をお鍋に入れてぐつぐつ煮るとVIPの感動スレができあがる"
—Twitter / @_temaki_ (via igi)
(via igi)
2 weeks ago
2 weeks ago盗塁王・高木豊の息子、清水エスパルスの高木俊幸が野球選手の息子に生まれながら野球ではなくサッカーを選んだ理由を全国放送でぶっちゃけた - SOCCER UNDERGROUND 小ネタ BLOG