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なぜ、こんなものが
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3月6日付 よみうり寸評 : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via yuco)
「こんなもの」を有料で紙使って人力で各家に届けている
(via aso)
1 week ago1 week ago
ジェリーのピタゴラ装置
【Designs On Jerry (via hivitran)】最近面白いと思った動画のいろんな要素があって、模倣なしで文化は発展しないという話を思い出した。面白かった。
"あんだけ人口多いのに、一向にメダルにこだわらないインドを見習おうぜ"
— 「国の支援があれば韓国のようにメダル取れんだけどな」 日本選手団橋本聖子団長 (via blendy999) (via otsune) (via tekiomo) (via kyokutyo)
1 week ago"裁判所がメモを禁じる理由は、今思い出してみても笑ってしまう。「法定内の静けさ(判決文では難しく「静謐」という言葉を使っていたっけ)が乱される恐れがある」とか、「証人が不安を感じて正直に証言しなくなる恐れがある」とか、およそ意味のない、様々な「恐れ」を作り出していたのだった(もちろん、メモを解禁した後、そのために法定内が紙にペンを走らす音でうるさくなったり、証人尋問ができなくなったりなどという事態は起きていない)。
当時、新聞社はメモ解禁に否定的だった。その理由を聞くと、ある知人の記者がこう言った。
「これまで自分たちだけで座っていた座布団に、誰か知らない人たちがお尻をのっけてきた、そんな感じがする」
そして今、様々な役所の資料がインターネットを通じて直接国民に公開され、大臣会見がフリーランス記者に開放され、今回のようにツイッターによるリアルタイムの情報公開が行われ……。気づいてみたら座布団に、次々にいろんな人がお尻を載せてきて、居心地が悪い、という気分に陥っている新聞社の人たちは結構いるのではないだろうか。"
—Egawa Shoko Journal: 新聞とツイッター (via otsune) (via kyokutyo)
2 weeks ago"「名鑑を見て、エスパルスの原一樹選手がチョーかっこいいと思いました」"
—ユッキーナPR部長「元カレ」との甘~い思い出告白(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
2 weeks ago"一人で明かりの下に本を広げて、見知らぬ世界の住人を友とすることほど、心なごむことはない。"
—『徒然草』 もの狂おしくない新訳 (via thresholdnote) (via proto-jp) (via sakurasakuras) (via andi-b) (via yellowblog) (via kyohei28) (via hayami)
2 weeks ago"日本では労働が「労道」になってしまっている。本来は単なる収入獲得手段なのに、精神性や自己実現といった意味付けが過剰に。言い古されたことだけど、日本人は何でも「道」にしてしまう。"
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はてなブックマーク - 「仕事=人生」以外の価値観は認めないw。 ニートの海外就職日記
ああ、これは本質をついている、神指摘
(via otsune) (via katoyuu) (via lunaryue) (via ssbt) (via inhouseneet) (via hisaruki) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via motomocomo) (via kogure)
2 weeks ago"「サッカー界、サポーター、そしてチームには許しを請いたい……。試合後、私はドレッシングルームに戻って、『申し訳なかった。謝ったからと言って何も変わらないが、許してほしい』と話した。だが、彼(マテラッツィ)には無理だ。絶対無理だ。そんな不名誉なことはできない。だったら死んだ方がましだ」"
—「マテラッツィに謝るなら死んだ方がまし」とジダン - FOOTBALL WEEKLY
2 weeks ago"とはいえ最近思うのは
近ごろ耳にするJ-POPの歌詞は
日増しに直接的になっているなということ この現状を世の音楽評論家の皆さんや
音楽業界人の皆さんはこぞって
「わかりやすさの時代」だとか
「共感の時代」と呼んでいるけれど そういう簡単なことではなくて
現場でずっと歌詞を書き続けている
僕の意見としては 今の時代に音楽を聴く人は
音楽を娯楽や趣味ではなく
薬だと思っている人の方が多くて
その効き目を強く求めている時代なんだ
ということではないかなと思います 聴き手が傷心や挫折や失恋や失望や
そういう普段の暮らしで生じた困難に
よりよく「効く」薬を求めている
ということではないかと思うのです でも音楽にお医者さんはいないから
誰かが症状に応じた適切な処方箋を
出してくれる訳ではないので
自分で「薬」を探さなければいけない そうなったとき、どうせお金を払うなら
より強い薬を、効く薬を、となるのが
人の心理というもので、それゆえに
「会いたい」とか「一歩踏み出そう」とか
「自分を信じて」とか「勇気を」とか もはや表現における劇薬というか
とにかく率直で単刀直入でわかりやすくて
身も蓋も侘び寂びもほとんどない
直接的な歌詞が重宝されるように
なってくるのではとすこし思ったのです 音楽はいつの間にか
くさかんむりがついて
音薬になってしまいました
ということなのではないかと ただの風邪だろうが何でもかんでも
すぐにタミフルを飲むような音楽ばかりの時代 でもただの風邪はただの風邪薬で治すのが
本当は心にも体にも健康的なことだと思うし もっと言えばプラシーボで治せたら
一番幸せなことなのかもしれないと思います
そういう「まやかし」みたいな部分も
音楽ならではの魅力のひとつだと
僕は内心で思っているのですがどうでしょう"
—いしわたり淳治(ex.SUPERCAR)オフィシャルブログ・KIHON THE BASIC: くさかんむり (via mu-ko) (via railroad23) (via nobitzky) (via 4hey4hey) (via nemoi) (via rosarosa) (via gkojax)
2 weeks ago